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1-3.ジャムろう
ジャム・セッションができる環境にいるのなら、チャンスがあればできるだけジャムに参加しましょう。 とにかくジャムれば、多くの曲を覚えることができる、普段いっしょに演奏することが少ないいろんなプレイヤーと演奏できる、いろいろ試せる、と様々なメリットがあります。が、ほとんどのジャムでは酔っ払いが多数派なので、あまり気張らずにやるのが良いかもしれませんね。
ジャムっぽい風景。もちろん飲酒済み。
カテゴリー:基礎編 | 2004年11月26日 21:46
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