トラッド・ミュージックが沁みます
探せば探すほど聴きたい音楽が増えてきます。
しばらくはアイルランド音楽にハマりそう。
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探せば探すほど聴きたい音楽が増えてきます。
しばらくはアイルランド音楽にハマりそう。
静岡県東部でもブルーグラスの灯火がゆらゆらと燃え始めてきたようです。
清水町公民館にて沼津マリーングラスさんの練習とジャムセッションが開催されました。
オールド三匹ではスラップベースをビシビシ叩き出しているこうたさんがこちらではバンジョーを演奏、ギターとフィドルのお二方を加えてのグループが先月から練習を開始したそうです。
そして会の後、私とK氏、さらに合流したH氏とともに富士宮やきそばを食したあと、ミュージックバー「Lennon」にて演奏することになったのでした。
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変にこぎれいになってしまった浜松のタワレコの、小さくなってしまったブルースのコーナー。ホント、アクトタワーの頃はよかったのになー。しかしタワレコのパンフレットは役に立ちます。
浜松市楽器博物館にて開催されたレクチャーコンサート、第62回は「アイリッシュ・フルートとハープ」ということでわりと前から楽しみにしていたのでした。楽器博物館は年に数回ほど足を運んでうろうろしたり、アジア系楽器試奏コーナーでドンチャンやったりしていたのですが、このような催しは最近までまったくのノーマークで、もっと早く知っていれば、と後悔したりしなかったり。
134枚買っていました。そのなかでも特に気に入ったものはたくさんあるのですが、なかなか順位はつけられないのでつらつらと並べてみます。
2006年になりました。春になるともう28ですね。いよいよリミット(なんの?)が迫ってきますね。