聴けば聴くほど
世の中にはいろんな音楽があるもんだ。
■Dave Sheridan / Sheridan's Guest House
楽しいアイリッシュ。今風というか、コンテンポラリー。こういう音楽にエレキベースは、やっぱり好みじゃない。
■Christmas Jug Band / Rhythm On The Roof
Dan Hicksのやってるジャグ・バンドだったら買うしかないでしょ。
■吾妻光良 & The Swinging Boppers / Seven & Bi-decade The Great Victor Masters 2003-2006
やっぱり歌は日本語じゃなきゃ。痛快ジャンプ&ジャイブ。
![]()
■The Be Good Tanyas / Hello Love
良い子ターニャの渋いアメリカーナ。
■Vassar Clements , Tony Rice And The Low Country All-Star Band
トニーもやはり年取ったよねぇ。しかし徐々に勢いに乗るバンドサウンド。Salt Creek、Unwoundなどステキな楽曲が満載、ヴァッサーに涙。あ、久々に買ったブルーグラスでした。
■Blue Sky Boys / Treasury Of Rare Song Gems From The Past
■The Clash / London Calling
■Duke Ellington / The Popular Duke Ellington
■Magic Sam / West Side Soul
意外とチャラい都会派ブルース。
■Peter Bjorn & John / Writer's Block
■Junior Wells / Hoodoo Man Blues
ギラギラ濃い目のブルースが生活の潤滑剤に。ブルース・ハープってやっぱりいいね。

■Blur / 13
■The Ventures / The Original
■Art Blakey & The Jazz Messengers / Indestructible
ブレイキーのジャズはエネルギッシュで良い。
■U2 / Boy
■The Velvet Underground
有名なバナナのジャケ。音は意外や、バッファロースプリングフィールドみたい。
■大滝詠一 / Niagara Moon
■The Arcade Fire / Funeral
2曲目聴いたらなぜかヒカシューを思い出した。
■Tété / Par Monts Et Vallons
フランスの黒人シンガー。
■Judee Sill / Abracadabra:The Asylum Years
メガネが以前から気になっていました。これは2枚組みのお徳盤です。しかしこのジャケではメガネオフ。佳曲ぞろいなんだが、もっと煮詰めたら素晴らしくなるのになぁ、という私の勝手な意見。あぁ70年代。
