でたらめなブルースでもいい
今日は月イチ(らしい)ディチョットのライブ。いつものように私はオマケ的ポジションです。
今回から(?)ギターのちえちんも参加しています。平日なんですが、さすが主婦、伊豆箱根鉄道で登場。
私はアイリッシュ初心者なので、なにがなんでもセッションの回数をこなしていかねば上達しないのです。こういう機会があるのはうれしいね。
後半は近所のシェフのおじさんにそそのかされて、ひさびさに人前でブルースをひねってみました。「スイート・ホーム・シカゴ」「シカゴ・バウンド」(どっちもシカゴだ)。歌詞はでたらめ、コードは忘れる、でもなかなか、まだ捨てたもんじゃねぇ、なんて。